いただいた年賀状への対応で思うこと。
2025年 01月 04日
しかし、いただいた賀状には、何らかの返事をしたい。
ということで、テニス仲間、大学の同期、居残り仲間、北海道の中学の同級生よったり仲間、昨年久しぶりに会った以前の会社仲間はLineグループがあるので、賀状をお送りしなかった事情と、無事ユウが快復したことなどをご報告。
ブログ記事へのリンクもおまけだったりして。
携帯の番号を知っている人には、ショートメール。
メールアドレスを知っている人には、メール。
携帯もアドレスも知らない人のみ、コンビニで買った年賀状に経緯を書いて、先ほどポストに入れた。
年賀状を作っていると、手書き部分はほんの一言なのだが、さすがに、ユウのことも書くと文章量が多くなり、久しぶりに手書き文字を書いた、そんな心持。
私は、年賀状のあて名も手書きだった。
一昨年あたりから、年賀状は今年で終わり、という人が増えている。
たしかに、ネットやLineがこれだけ普及すると、通信手段としてのハガキ、手紙はどんどん廃れていくだろう。
それも、致し方なし、かな。
携帯のショートメールを送った人からは、次々に返信が来ている。
同時性や手軽さから、ネットの有効活用も悪くないだろう。
しかし、来年は、元気なユウの姿で年賀状を送りたいと、今は思っている。
ということで(?)、以前も掲載した、幻となったユウの年賀状用写真を今一度。

