小説のようなもの、一休み。
2023年 12月 19日
時間が出来たので、つい、勢いで、小説のようなものの記事を五回続けてしまった。
三回目は、別なプロットもあったのだが、毅を登場させる案で書き続けた。
別のプロットについて、後日、似たような形式の内容で書く、かもしれない。
なんとも短い分量の創作だったが、勢いというものが重要だと、つくづく感じた。
乗っている時は、どんどん、書き進むことができる。
ただし、他の記事などは、書く心の余裕はない。
だから、他のシリーズをお待ちいただいていた方には、大変申し訳なく思っている。
今後、また、何か書くつもりだが、正直、分からない。
こんな駄文を読んでくださる方には、感謝申し上げるとともに、正直な感想や小言をお聞きしたい気もする。
ひとまず、ご覧いただいた方々に、お礼申し上げます。
ありがとうございます。
