NHK新人落語大賞の結果、感想は放送を見てから。
2018年 10月 23日
本当は、結果を知らないまま11月4日の放送を観たかったのだが、これだけメディアが騒いでいると、そうもいかないなぁ。
スポーツ報知から引用するが、結果を知りたくない方は、この先はお読みにならないよう願います。
スポーツ報知の該当記事
若手落語家の登竜門として知られる「NHK新人落語大賞」の本選が22日、東京・渋谷の「NHKみんなの広場ふれあいホール」で行われ、3年連続4度目の本選出場となった桂三度(さんど・49)が大賞に輝いた。
6人で行われた本選。三度は、採点で入船亭小辰(34)と同点となった後、5人の審査員の評価で3対2で上回る薄氷の大賞となった。「泣きそうです…。この賞を取れたら落語家としてやっとスタートに立てると思っていました。これからも精進します」。涙をこらえながら喜びを口にした。
小辰に勝って欲しかった私としては、実に残念。
放送を見て、自分なりの採点、感想を記したい。
