5月のアクセスランキング。
2018年 06月 07日
1.喬太郎が、楽屋で震えた!? (2018年5月5日)
2.横浜にぎわい寄席 5月2日 (2018年5月3日)
3.師匠と弟子ーこの不思議な関係。(2018年5月7日)
3.ちょっと古い記事だが、文蔵、白鳥、喬太郎の対談。(2018年5月9日)
5.健さんが愛した歌、「ミスター・ボージャングル」についての補足。(2014年11月25日)
6.根岸の件、補足。(2018年5月23日)
7.根岸のこと。(2018年5月21日)
8.FIFAの放映権料2000億円のうち、なぜ日本が400億も支払うのか?
(2014年6月 30日)
9.柳家小満んの会 吉野町市民プラザ 5月17日(2018年5月18日)
10.松鶴に土下座させた、笑福亭小松という落語家のこと。(2014年8月4日)
1位は、喬太郎、という名前がアクセス増につながったのかと思う。
2位と9位が、先月二度行った落語会の記事。
3位は、同数で二つ。
書いた時期も近い。
昇太が語る柳昇の逸話は、なかなか印象深い。
喬太郎たち三人の“池袋愛”は、結構、深い^^
5位は、相変わらずアクセスが多い、前の記事。
6位と7位は、「根岸」のこと。二つの記事を合計すると、トップになる。
8位は、4年前のサッカーワールドカップに関する記事だが、旬の内容、ということか。
今回のロシア大会においても、ほぼ同じ巨額の放送権料を、NHKを中心に日本は払っている。
日本のグループ突破がなければ・・・結構、悲観的な投資対効果となる。
10位も、古い記事だが、安定したアクセスがある。
さて、今月は、どんな記事を書くことになるのやら。
